FC2ブログ
     2018 09 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 2018 11

PREV| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | コメント(-) | TOP↑

≫ EDIT

こいつはクセぇーッ!

月が替わる狭間に2人の知り合いを見送った。
椿姫はお疲れ様。燕里はいってらっしゃい。元気でね。
そういえばいつの間にか会えなくなった奴らも多いな、なんてふと思ってみる。
明確に別れを告げられたわけじゃないから、
いつか帰って来るんだと思ってのんびり待ってるけど。
でも、やっぱりちょっと…つまらないや。…元気で居てくれればいいけど。

さて、追記は気持ちを切り替えて。
それとなくどころか全力で反応してみた友史からのバトンだよ。
…え、4月1日?…何かあったっけ?←


『クサイよバトン』

※以下のセリフに、それとなく反応してみましょう。

■「こっちへおいでよ、僕の子猫ちゃん♪」


(軽く周り見渡しながら)
…三毛猫?ぶち猫?黒猫?(←どこかに子猫が居ると思っている)



■「俺のために、毎朝みそ汁を作ってくれ!!」

むしろお前が作ってくれ。そして届けに来い。


■「君を直視できないよ。なぜって? 君がまぶしすぎるからさ...」

俺の紙々しいオーラが見えるとは…お前、見込みあるな。
紙信教入りません?(真剣に肩ポム)



■「地球上の単位では、君の美しさを表現できないね。」

じゃあ電送(ヨンロク)的な単位で表してください。
つ【単位数:F(ファクシミリ)】



■「結婚しないか? 返事はハイかYESで答えてくれ。」

…ハイ、これどーぞ。
(「練習は他の人でやれ」と書いたメモ差し出し)



■「君、空飛べるんだってね。だってほら、君は僕の天使だもの。」

天使じゃないよ。だってほら、俺は紙様だから。


■「君の声はどんなマイナスイオンよりも癒されるね♪」

じゃあ、そんな君のために少し唱ってあげよう。
(言いながらバット振り下ろし、相手が倒れたのを確認してから)
…南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経ー♪(ポクポク木魚叩き)



■「どんな花も、君ほど美しくはなれないさ...」

「どんな紙も」だったら、ちょっとときめいたのに。…残念賞。


■「この夜景と、君の瞳に乾杯。」

…あ?あぁ、もう俺食べちゃってるけど、これ、君の奢りで宜しくね。
俺、今金持ってないから。



■「おや、火傷したみたいだ。どこがって?もちろん心がさ...」

そりゃ大変だ。(主に頭を)冷やしてくると良いよ。(頭、)お大事にね。


■「たとえ世界が滅びようとも、僕らの愛は滅びない!」

うん、俺らのファクシミリドラゴンに対する愛は永遠だよね。


■「泣くのなら、僕の腕の中にしなよ。」

そうやってお前は今まで何人もの奴を騙してきたんだな。
なんて奴だ……だが残念だったな。俺は騙されない…。(何故修羅場的展開)



■「あの夕日に向かって、競争しようぜ!」

頑張ってー。(何かの本読みながら)


■「命にかえても、あなたを守ってみせる!」

あぁ、じゃあさ、俺今からあそこ(ゴロツキが大量に居る裏路地指差し)通りたいから
俺のためにアイツらどかして来てくれないかな。(※実際は特に通る用事も無し)



■以上です。次に回す方をどうぞ。

今回もセルフサービスで。連続で答えると連続で回すことになるしなぁ…。
暇な奴は持って行けばいいと思うー。

| バトン | comments:0 | TOP↑

COMMENT









湊のみに公開する

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。